
六月十六日
六月十六日
六月十六日
見て読んで発見
Tei's BAR
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LIFE, TRIPs, MOUNTAINS & Discovery
SEASONS' VOICE
FIRST ISSUE
- SEASONS' VOICE -
TEI'S BAR LIBRARY PRESENTS
創刊号
見て、読んで、発見する
日常生活やちょっとしたイベント、ちょっとした旅、ちょっとしたハイキング、山登りを通して、たのしんだり、ちょっとした発見を喜んだり。そんな日々を、写真と文章で綴っていきます。
INTRODUCTION
CONCEPT - LIFE IS PICNIC
CONCEPT - LIFE IS PICNIC
LIFE IS PICNICは、日常をたのしむページです...もっと見る
CONCEPT - NOBOTABI・登旅
CONCEPT - NOBOTABI・登旅
登旅は、山や自然をたのしむページです ...もっと見る
features
LIFE IS PICNIC TOPICS
NOBOTABI TOPICS

LIFE IS PICNIC
まいにちの四季のまにまに、たのしみを
日記や新聞は、休むことがあっても、時間は休みません。
そうして、わたしたちの生活、人生も、休みなく、一日一日が進んでいきます。…もっと読む

WOODS #007 - いつも見上げる木 十一月のこと、今年、ここに来るのは最後だろう。何度か通ううち、ここの森に、知り合いができた。立ち寄って、木肌をなでていく木、見上げて眺める木、木に耳を傾けたくなる木など。木の知り合いもいいものだ…もっと見る
EPISODE #001 マグリッドの雲と多摩川と 多摩川に引越してくるまで、ルネ・マグリッドの描く、ほの紫色に光る雲は想像の産物と思っていた。しかしながら、そんな雲が、今朝のような若干湿り気のある空気のとき、グレーの雲に、むらのある紫色でぼんやりと縁どりされた …もっと見る
woods #008 - 高尾のもみじ 十一月、秋晴れ。目の覚めるような青い空だった。赤いもみじを合わせると、十二色のクレヨンで描いたような原色のように眩しく、少しこの世ではないような世界に感じられた …もっと見る
PHOTO COLLECTIONS
年末の奈良、京の都。雨上がりの空は、地上の空気とは別のところにあった。
PHOTOS #501 年の暮れ、二十八日、奈良・法隆寺を訪れると、門ごとに注連縄が掛けられ、新年を静かに待っていた …もっと読む
PHOTOS #505 冬ざらつくはじめる 立冬が過ぎて、一週間。木陰では、半ば、枯れかけた落ち葉を鳩たちがひたすら、ほじっている。人が近づいても、むさぼるのをなかなか、やめることをしない …もっと見る
STORIES
いつも物語は起こっている。身近なところでも、物語、発見は尽きない。いつも、どこでも物語を探している …もっと読む

STORY #003 - A DAY IN THE LIFE OF TOKYO 01 静かな朝の物語。4:38に起きて、出勤するまでの朝の風景 …もっと読む
MT-TRIP #006 里。山里。通りすがるだけのわれわれと、そこに住みつづける人びと。それを見守る家や草木、花たち。立ち止まって、声にもならない話を聞いてみる …もっと見る
STORY #001 - neko janken 01 たのまれもしあいのに、その寺の境内には多くの猫が住んでいた。そしてはじまる階段じゃんけん …もっと読む
further #005 どこに行っても富士山を探してる。町でも、山でも、海に行っても。
「おぉーい、晴れた、晴れた、富士山も見えるぞー」九月はじめ、南アルプスの赤石岳山頂付近でのこと …もっと見る
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春に会った桜と、年の暮れに再会。花はなくとも荘厳なことに心打たれ(WOODS #008)、
英数字で、検索ができます。
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